【トランスエディター】のサンプル画像
【トランスエディター】のあらすじ
どこにでもいる普通の学生の悠は今日も虐められていた。
FANZA
毎日同級生の大河にイジられる日々、それがこれからも続くのかと憂鬱になっていた帰り道で怪しげな占い師のような風貌をした人物からある能力を貰う…
それは相手の情報を抜き出して編集する能力、ただし一度しか使えないから考えて使うんだよ…と、だが今の悠にはもはやターゲットは一人なのだった。
原作:なのトランス
作画:星埜いろ
フルカラー36ページ
【トランスエディター】の基本情報
- レビュー :
4.67 - 発売日 : 2023-11-22
- 収録 : 36ページ
- ジャンル : 処女 性転換・女体化 学園もの 中出し おっぱい 男性向け 成人向け 学生
- サークル : なのトランス
- 品番 : d_316098
- 価格 : ¥880
【トランスエディター】のユーザーレビューまとめ

レビュー1
いじめ復讐をTSで
※引用:FANZA

レビュー2
よき
精神が男のままなのは面白い
編集であれこれやったという部分が文字だけじゃなくて変化していく過程とかもう少し欲しかった
編集であれこれやったという部分が文字だけじゃなくて変化していく過程とかもう少し欲しかった
※引用:FANZA
【トランスエディター】に関するよくある質問まとめ
FANZAの割引クーポンはどこで手に入る??安く買う裏技
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違法サイトや海賊版などを読んでも大丈夫なの??危険性と対策
トランスエディターを海賊版サイトでrawやzip等の無料閲覧・無料ダウンロードすると、 2年以上の懲役や200万円以下の罰金が科せられる可能性があります。 また、ウイルス感染による個人情報流出の危険もあるため、絶対に避けてください。 公式サイトの利用を強く推奨しています。

動機面では復讐ものは明解だし、共感しやすいです。
だっていじめという悪事を働く相手は報いを受けて当然ですし、いじめられた主人公にはそれをする資格があると認めやすいからです。
でも、いじめの構図で被害者は、加害者に欲情するだろうか?てとこで躓きます。だって基本的に相手は同性でしょうから。
そこで復讐レ●プものって、いじめっ子の恋人や家族をターゲットにした寝取りものである事が多いように思います。
彼女や母親、姉妹を寝取って、「見せつけていじめっ子を絶望させる」とか「何も気づかないいじめっ子を陰で哂う」結末。
でもそれって、まさにいじめの構図じゃね?という嫌悪感が付いて回ります。
いじめられた人は、さらに自分よりも弱い相手に対するいじめに走る、ていうやつです(そこだけ切り取って、最後に報いを受けるみたいな作品もありますね)。
そうした障害を回避、あるいは単純にさっさとエロ展開に入るため、「何故か」美少女が寄ってたかって、わざわざ陰キャボッチの主人公をいじめてくれるという構図になっている作品も多数あります。
それだったら「復讐の対象」と「性的加害の対象」をイコールで結べますが、構図自体の不自然さは否めません。
TSというファンタジーは、そうした障害を全部すっ飛ばすのに有効だと感じました。
(メインは被害者の立場で「他者の責任」で、美形/美少女になって異性の性の悦びを体験してみたい、みたいな倒錯した願望に応えるとこだとは思いますが)
「復讐の対象」をTSして弄ぶわけですから、それが「性的加害の対象」となる事に何の違和感もありません。
対象は「いじめ加害者」ですから、徹底的に「男の沽券」を毀損されても「そこまでするのはちょっと…」みたく萎えてしまう懸念も小さいですね。
そんなわけで作品自体とはあんま関係ない話で長々と語っちゃいましたが、主人公といじめっ子の関係性や結末など、自分的にかなり刺さりました。
ただ一点。2024/05/06時点で、ページ間違いがあります。
多分本来の12pだと思うんですが、それが最終ページに入ってしまっています。